笑顔は、連鎖します。
笑顔は、計り知れないパワーを持っています。
笑顔は、抜群のコミュニケーション力を発揮します。

えがお体操®とは

顔の筋肉=表情筋をしっかりと使い、表情豊かになることを目的とした“表情筋トレーニング”です。 「えがお体操®」を行うことで、豊かな表情と自分らしい笑顔が身に付きます。

「えがお体操」商標登録第5543465号(平成24年12月14日登録済)

えがお体操部主催

えがお体操部は、ブリリアントが主催する部活動です。「笑顔って大切」「笑顔が一番」と思う方ならどなたでも部員になれるコミュニティです。
楽しいから笑顔になるのは、当たり前。
口角をしっかり動かして笑顔になれば、脳は「楽しい」と反応します。
表情筋から脳にサインを送りましょう。始めは形からでいい。「えがおは筋肉!」だから。
笑顔が日常になれば、笑顔の素晴らしさを感じるでしょう。

部費(年会費)500円 でどなたでも部員になっていただけます。部員証が発行され、「笑顔のおケイコ」に参加できる他、ブリリアント主催のイベントを最優先にご案内するなど様々な特典がございます。

「えがお体操®」で、こんな効果が得られます…

  • 表情が豊かに明るくなります。
  • 笑顔に自信が持てます。
  • 顔の血行が良くなり、血色がよくなります。
  • シャープなフェイスラインと小顔になります。
  • しわやたるみを防ぎます。
  • 自律神経に働きかけ、心が安定します。
  • 緊張やプレッシャーが軽減します。

笑顔のおケイコ 
毎月25日を「ニコッとえがおの日」とし、えがお体操部部員向けに笑顔のおケイコを実施
*開催日変更の場合は、2か月前までにお知らせいたします

笑顔のおケイコ個のメニュー
1.「初回のおケイコ」笑顔の効果と表情筋トレーニングの効能など
2.目元を中心とした表情筋トレーニング(1)
3.目元を中心とした表情筋トレーニング(2)
4.頬・フェイスラインの表情筋トレーニング(1)
5.頬・フェイスラインの表情筋トレーニング(2)
6.口周りを中心とした表情筋トレーニング(1)
7.口周りを中心とした表情筋トレーニング(2)
8.フェイスラインを中心とした表情筋トレーニング

「1」を必ず初回に受講してください。

 

 

 

 

「2」~「8」はご都合に合わせてお申込みください。
単発での受講も可能です。(その場合も「1」を受講後にご希望の講座をお受けください)

 

 

 

 

おケイコの開講時間
午前クラス 11:00~12:00(1時間)
午後クラス 15:00~16:00(1時間)
夜クラス  19:00~20:00(1時間)

参加費
3,000円(税込)/ 1回
8回分を前納すると、(24,000円 → 21,600円(税込))

2019年度 おケイコの予定 
4月25日(木) 午前クラス「1」 午後クラス「1」
5月25日(土) 午前クラス「2」 夜クラス「1」
6月25日(火) 午前クラス「3」 午後クラス「1」 夜クラス「2」

7月25日(木) 午前クラス「4」 午後クラス「1」 夜クラス「3」
8月25日(日) 午前クラス「5」 午後クラス「1」 夜クラス「4」
9月25日(水) 午前クラス「6」 夜クラス「5」
10月25日(金)  午前クラス「7」 夜クラス「6」
11月25日(月)  午前クラス「8」 夜クラス「7」
12月25日(水)  午前クラス「1」 夜クラス「8」


笑顔の場づくり
年に1,2回、部員同士の交流や出会いの場としてランチ会や交流会を行います。

えがお体操®を一緒に盛り上げてくれるアンバサダー及び部員を募集しています。

日本中に、笑顔の花が咲き誇ったら、もっともっとハッピーな世の中になる…
笑顔の素晴らしさを伝えたく、2014年2月4日に活動をスタートさせました。
監督である私が今までの経験の中でえがおの素晴らしさを実感し、沢山のえがおに元気づけられ、力をもらい、効果を実感しているからこそ。
笑顔になるのに、お金はかかりません。えがおになるのに、時間を必要としません。必要なのは、その人の「えがおになろう」「えがおでいよう」「えがおってすばらしい」っていう思いだけ。

えがお体操®導入に向けた各種監修

「えがお体操®」を取り入れた研修の企画・実施
・接客業従事者向け『魅力的な「笑顔」の発信者になるために』
・営業マン・営業レディ向け『印象力を上げ、売れる私になる』

「えがお体操®」の活用コンサルティング
・朝礼、リフレッシュタイムにおけるえがお体操®の実施(訪問型・DVD使用型)
・社内の組織風土改革

イベント監修
・企業主催イベントの企画・立案・指導
・接客業向け「笑顔コンテスト」

笑顔についての情報発信(執筆)
・Webマガジン・企業内機関誌への寄稿。